コットン 化粧水

共通点と対策

冬って本当に嫌ですね。
私は寒いのが嫌いなので、早く過ぎ去って欲しいと思うばかりの毎日が続いています。
だからといって、暖房もあんまりすきじゃないんですよね。
乾燥はするし、何より暖かい空気が顔に直撃するので顔が火照ります。
でも、寒いので仕方なくつけてはいますが。
こんな時のちょっとした自己流の肌のお手入れをお話しましょうか。

私はやるとだいぶ楽になるので休みの日には時間に余裕を持ってやっています。
顔は商売道具の一つなので、女の子はみんな頑張ってるんでしょう。
赤ら顔の化粧水をコットンにひたひたに浸して、パックをするのがとても好きです。
乾燥や敏感肌は、やっぱり乾きも早いので、10分おきくらいに、コットンに化粧水をたしていきます。
これがまた気持ちいいのです。
特に、お肌にトラブルのある方にはいいかもしれませんね。
でも、コットンの乾きも早いので、乾燥したコットンをずっと顔に貼っておくのはやめましょう。
逆に水分を奪われますからね。
せっかく肌に浸透させた水分が奪われるのは悔しいですからね。
一人のゆっくりとした時間にみなさんもやってみてはいかがでしょうか。
赤ら顔 化粧品